こんにちは、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの渋沢A一です。
今回は、私自身がUber Eats(ウーバーイーツ)を始めてから経験した不思議なことについて書いていきたいと思います。
それは、世の中のものがたいがいUber Eatsの配達用バッグに見えるということ。笑
もはや、病気かっ!ってくらい街中で見かけるものが配達用バッグに見えていた時期がありましたから。
今回は、そんな私が街中で見かけてUber Eatsのバッグに見えたものをいちいち写真にとっておいたので紹介したいと思います。
写真に収められなかったものは今回は未収録ですが、またチャンスがあるときに追記したいと思います!
街中で緑のものがUber Eats(ウーバーイーツ)のバッグに見える現象になんという名前をつけようか
緑色の服を着た抱っこされている子供
クリスマスのオブジェ
クロネコヤマトのやつ
これは、本当に何回も街中で遭遇してその度に、挨拶しそうになります。
駐車スペースの支払いをするやつ
緑の服の女性
バス停
原付の荷台のもの
理由はわかりませんが。
看板①
黒バッグにも見えるし、ロゴが緑なので緑バッグにも見えたという不思議な経験でした。
看板②
看板③
たぶん全部見えてたら普通のファミマの看板だと認識したと思いますが、絶妙に隠れていてUber Eatsのバッグに見えましたね。
チラシ配りのお兄さん
旅行用スーツケース
買い物カゴ
車
写真だと色の再現度がイマイチですが、パッと見たときに緑バッグに見えました。
はい、病気です。
まとめ:もはやこれが一人前のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの条件なのでは?と思うことにしている
というわけで、私がUber Eats配達パートナーとして働き始めてから患ってしまった病気の症状について書いてきました。
まぁ、改めて画像で見ると「いやいやいや」って思うものもあるのですが、本当パッと見たときに配達用の緑バッグに見えてしまうのですよ!
最近は、東京の初期のころに配られていたような黒バッグで配達している人も続々登場しているので、街中で見かけるバッグも緑だけではなくなりましたが、私は、緑バッグでUber Eatsを始めたしまだそのバッグを大切に使っていますので、どうしても緑バッグに見えてしまうことが多いですね!笑
最近は、もはやこの現象が一人前のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの条件なのでは?と思うことにしていますので、これからUber Eatsを始めようと思っている人はこの症状を患えることを目標にしてもらえたらと思います!w
この症状と引き換えに、自由に働いて稼げるようになるので、まぁいいんじゃないでしょうか!笑
コメント